アドウェイズ 「なにこれ すげー こんなのはじめて」という驚きと感動を世界へ | 世界全域進出企業インタビューならヤッパン号


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アドウェイズ「なにこれ すげー こんなのはじめて」を世界へ

株式会社アドウェイズ
 代表取締役社長CEO 岡村 陽久

アドウェイズ「なにこれ すげー こんなのはじめて」を世界へ

記事内容をようやく。14カ国以上でビアードパパを中心に173店舗を展開する、株式会社麦の穂の代表取締役社長、今泉氏に、これまでのアジア展開の経緯と、今後の展望について語って頂いた。

※下記は「アジアの注目企業100」から記事を転載しています。→掲載元

「なにこれ すげー こんなのはじめて」という驚きと感動を世界へ

―御社の事業内容とアジアでの事業展開について教えてください。

弊社では現在、主にアプリマーケティング事業、グローバルEC事業、ECデータ事業の3 つを軸に事業を展開しています。2003年に中国市場に進出し、現在では世界12の国と地域に拠点を構えています。グローバル拠点の強みを活かし、国内のみならずアジアの成長市場で広告やECビジネスを展開したい企業様向けに幅広くサービスを提供し、ご支援しています。

 

―御社は早い時期から海外に力を入れていらっしゃいますよね?

2003年当時、国内のどのネット企業よりも早く中国に進出し、とにかくスピードを優先して国内の優秀な人材を海外に送りこみました。その後、2011~2012年にかけて台湾、韓国、ベトナムなど8ヶ国に一気に進出し、世界各国のアプリデベロッパーや広告主に対して効果的なプラットフォームが構築できるよう、ネットワークの拡大に尽力してまいりました。

 

―海外展開でも、主力事業であるアプリマーケティング事業に力を入れていらっしゃるととお聞きしました。

”Platform&Borderless”を中期的ビジョンとして掲げ、あらゆる広告商品を取り扱うプラットフォームの構築と、国境を感じさせないほどの円滑なグローバルネットワークの確立に注力しています。またこれまで培ってきた技術を結集し、高成長を続けているアドテクノロジー広告のアジア展開にも力を入れていきます。

―アジアで経営していく上で、大切にしていることはありますか?

アドウェイズを経営していく上で最も大事にしている経営理念が「人儲け」です。 企業なので、もちろん「金儲け」することも大事ですが、それよりもっと重要なことは社員の成長やお客様の幸せです。目先の利益ではなく、人材を大事にすることで会社がより成長していくと考えています。

 

―アジアでは、今後、どのような展開をしていくのでしょうか。

アジアを中心とした海外事業をアドウェイズの軸として更なる拡大を目指すと共に、空間、デバイス、国境、事業、想像などあらゆるものを越えてきたインターネットを通して、世界中に「なにこれ すげー こんなのはじめて」という驚きと感動を与えるサービスやプロダクトを提供していきます。

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